いつものように遊戯室で楽しく遊ぶキラとアスラン。
今日はフラガ先生は隣の組でお遊戯中なので、ツーショットvラヴラヴの二人。
・・・とまたそこへ現れるイザーク。懲りてないねキミも。
イザーク「おいキラ!今日こそは相手だっ!(びしっ)」
アスラン「またかイザーク。この間おれとの木登り対決で少しはこりたかと思ったのに・・・」
イザーク「あ、あのときは流されたが、おれはおまえじゃなくてキラに闘いをいどんだんだっ!(///)」
アスラン「だから言ったろう、キラをきずつけるならおれがゆるさないって(すっく)」
イザーク「どけろよアスラン。おれは今日こそキラにを闘いをどむんだ!」
アスラン「やめろよイザーク。・・・どっちみちまけるんだから」
イザーク「何だとぉっ!!(むっ)」

カガリ「あー、うるさぁいッ!!!」

ごめしっ。(二人の間でぐぅでぱんち。)

カガリ「・・・ふう。」
キラ「・・・ふう。って・・・今、すごい音がしたよカガリ・・・」
カガリ「だってうるさかったんだぞ。折角キラに話し掛けようと思ったのにうるさくて声が届きゃしない」
キラ「カガリvv・・・あれ、今っておゆーぎ中じゃないの?」
カガリ「そこの扉からお前が見えたからな。困ってるようだったから来てやってんだっ!(///)」
キラ「あ、ありがと♪・・・でもアスランが・・・だいじょーぶ、アスラン?(と言いつつカガリにのめされたアスランに手を)」
アスラン「・・・キラ・・・優しいんだな・・・(微笑)」
イザーク「・・・ってちょっと待てぃ! おれはどーでもいいんかいっ!!(ぺしっ)」
キラ「あ。イザーク。いたの?」
イザーク「・・・イザークちょっぴしショック・・・(ぷしゅー)」
カガリ「アスラン、私がおゆうぎ中の間はキラを頼むと言ったじゃないか。(じろ)」
アスラン「・・・おれはおれなりにキラを守っているさ」
カガリ「じゃあ何でこんなどこの馬ともわからん男にキラが襲われているんだ?」
イザーク「いや、襲ってねーから。(ぺし)」
アスラン「大体だな、キラはきみのものじゃない。所有物扱いするのはやめたらどうなんだ?(むっ)」
カガリ「キラは私の双子の兄だ!だから私が気にするのが何が悪い?」
アスラン「きみが双子ならおれはキラの親友だ!おれだってキラを・・・」
イザーク「ちょっと待て!おれが先にキラに話し掛けたんだぞ。お、おれだって・・・」
アスラン「・・・おれだって?」
イザーク「・・・キ、キラのらいばるだぁっ!!!」
アスラン「・・・・・・」
カガリ「・・・・・・自慢にならないぞ、それ・・・」